活動報告

2015年度

現地支援(2016.03.07〜2016.03.14)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業の実施(3月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)の補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、3月7日(月)~14日(月)、サワンナケートを訪問し、ネットワークメンバーの生活改善・底上げの一環として、ラオス政府等主催職能開発訓練への橋渡し(「ブリッジング」)や既存ネットワークメンバーのフォローアップなどを行いました。

現地支援(2016.02.27)

国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)四カ国政労使代表者会議の開催

国際労働財団(JILAF)は、2月27日、「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」の4カ国政労使代表者会議をバングラデシュ人民共和国・ダッカにおいて開催し、SGRA事業実施4カ国(タイ、ネパール、バングラデシュ、ラオス)の政・労・使代表者の他、日本国政府など、計60人が参加しました。

広報(2016.02.17)

連合加盟産別及びGUFとの懇談会(第4回)を開催

国際労働財団が毎年行っている「連合加盟産別及びGUFとの懇談会」を2月17日(水)午後、都内において開催しました。

現地支援(2016.02.13〜2016.02.18)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業の実施(12月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)の補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、12月13(日)~18日(金)、ラオスの首都ビエンチャンおよび南部サワンナケートを訪問し、ネットワークメンバーの生活改善・底上げの一環として、ラオス政府等主催職能開発訓練への橋渡し(「ブリッジング」)を実施しました。

現地支援(2016.02.01〜2016.02.07)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(2月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)の補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、2月1日(月)~7日(日)、ネパールの首都カトマンズを訪問し、中央推進委員会および、2015年度事業の総括となるナショナルワークショップをILOと共催で開催しました。

海外の労働事情(2016.01.22)

中南米チームの労働事情

2016年1月22日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2016.01.21〜2016.01.25)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業の実施(1月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、1月21日(木)~25日(月)、タイ北部チェンマイを訪問し、第3回中央推進委員会ならびにナショナルワークショップを開催しました。

現地支援(2016.01.18〜2016.01.20)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業の実施(1月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、1月18日(月)~20日(水)、ラオスの首都ビエンチャンを訪問し、第3回中央推進委員会ならびにナショナルワークショップを開催しました。

招へい(2016.01.17〜2016.01.30)

中南米チーム

2016年1月17日~1月30日の日程で、中南米(ブラジル・チリ・コロンビア・コスタリカ・メキシコ・パナマ・ウルグアイ)チームが来日しました。

現地支援(2016.01.11〜2016.01.15)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業の実施(1月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、1月11日(月)~15日(金)、バングラデシュの首都ダッカを訪問し、ILOとの共催によるワークショップを開催しました。

広報(2015.12.17)

第3回労使紛争未然防止セミナーを開催

国際労働財団(JILAF)は、2015年12月17日、東京でカンボジア、フィリピンの労働組合と経営側のトップリーダーを招き、無用な労使紛争を未然に防止するための対策等を検討・議論するため当セミナーを開催しました。

現地支援(2015.12.07〜2015.12.08)

ベトナム労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、12月7日、8日の二日間、ベトナム・ハノイにおいて、ベトナム労働総同盟(VGCL)との共催により、「労使関係・労働政策セミナー」を開催し、VGCLの地方連合役員や企業別労働組合の役員他、労働傷病兵社会保障省、ベトナム商工会議所(VCCI)の関係者など合計71人(うち、女性29人、日系企業労働組合役員14人)が参加しました。

現地支援(2015.12.06〜2015.12.07)

ネパール労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、12月6日、7日の2日間、国際労働組合総連合(ITUC)加盟の3組織(ネパール労働組合会議/NTUC、ネパール労働組合総連合/GEFONT、全ネパール労働組合連盟/ANTUF)を対象とする「労使関係・労働政策セミナー」をネパール・カトマンズにて開催し、68人が参加しました。

海外の労働事情(2015.12.04)

中東アフリカ北部チームの労働事情

2015年12月4日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.11.29〜2015.12.12)

中東・アフリカ北部チーム

2015年11月29日~12月12日の日程で、中東・アフリカ北部(アルジェリア・バーレーン・エジプト・ヨルダン・モロッコ・パレスチナ・チュニジア)チームが来日しました。

現地支援(2015.11.28〜2015.11.29)

ミャンマー労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、11月28日、29日の二日間、ミャンマー労働組合連盟(CTUM)との共催のもと、「労使関係・労働政策セミナー」をミャンマー・ヤンゴンにて開催しました。

現地支援(2015.11.25〜2015.11.28)

JILAF/ILO共催多国間セミナー

11月25日から28日の四日間にわたり、タイ王国バンコクにおいて国際労働財団(JILAF)とILO労働者活動局(ILO-ACTRAV)との共催で、「グローバル化と経済統合、労働組合の役割~建設的労使関係の構築を通じた雇用安定と労使紛争の未然防止等に向けて~」を主要テーマとした多国間セミナーを開催しました。

現地支援(2015.11.19〜2015.11.20)

バングラデシュ労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、労働者の権利保護とそれを通じた雇用安定・社会経済の発展に向け、労使関係の健全化や労働運動の強化(組織拡大等)が重要と認識し、11月19日と20日の2日間にわたり、ITUCバングラデシュ協議会(ITUC-BC)との共催で、「健全な労使関係の構築と雇用安定」を主要テーマとしたセミナーを首都ダッカにて開催しました。

現地支援(2015.11.13〜2015.11.18)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(11月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、11月13日(金)~18日(水)、タイの首都バンコクおよび南部スラータニーを訪問し、各種会議、セミナーを開催しました。

海外の労働事情(2015.11.13)

アジア太平洋チームの労働事情

2015年11月13日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.11.08〜2015.11.21)

アジア・太平洋チーム

2015年11月8日~11月21日の日程で、アジア・太平洋チーム(インド・スリランカ・マレーシア・フィリピン・香港・東ティモール・フィジー)チームが来日しました。

現地支援(2015.11.04〜2015.11.05)

インドネシア労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、11月4日と5日の2日間にわたり、インドネシア共和国西ジャワ州ブカシ市において、国際労働財団(JILAF)とインドネシア労働組合総連合(CITU)との共催で、「CITU/JILAF労使関係・労働政策セミナー」を開催しました。

現地支援(2015.10.25)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(10月)

JILAFは、SGRA現地ネットワークメンバーの生活改善・底上げと現地政労使・ILOによる自立・自律的事業運営を一層強化する観点から、10月25日、バングラデシュ・ダッカ市内において、第2回中央推進懇談会(RT)/第3回中央作業委員会(WG)を開催しました。

海外の労働事情(2015.10.23)

アフリカ英語圏チームの労働事情

2015年10月23日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.10.18〜2015.10.31)

アフリカ英語圏チーム

2015年10月18日~10月31日の日程で、アフリカ英語圏(ガーナ・ケニア・南アフリカ・タンザニア・ウガンダ・ザンビア・ジンバブエ・ナイジェリア)チームが来日しました。

海外の労働事情(2015.10.15)

再招へいチームの労働事情

2015年10月15日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2015.10.13〜2015.10.14)

スリランカ労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は10月13日、14日の二日間、スリランカ・コロンボにおいて国際労働組合総連合アジア太平洋地域組織(ITUC-AP)との共催により、ITUC-AP加盟3組織(セイロン労働者会議/CWC、全国労働組合連盟/NTUF、スリランカ・ニダハス・セワカ・サンガマヤ/SLNSS)のリーダー層を対象とする、「労使関係・労働政策セミナー」を開催し、各組織より計50人(うち、女性21人名)が参加しました。

招へい(2015.10.12〜2015.10.17)

再招へいチーム

2015年10月12日~10月17日の日程で、再招へい(中国・韓国・ベトナム)チームが来日しました。

広報(2015.10.06〜2015.10.07)

連合・第14回定期大会

日本労働組合総連合会(連合)は10月6~7日、「ストップ・ザ・格差社会! すべての働く者の輪へ 『安心社会』を切り拓こう」をスローガンとした第14回 定期大会を東京国際フォーラムで開催し、各構成組織から組合員約1600人が参加しました。

広報(2015.10.03〜2015.10.04)

グローバルフェスタJAPAN2015

グローバルフェスタJAPAN2015が、「みんなで世界をHAPPYに! しあわせづくりの現場から」」をテーマとして、10月3日~4日、東京・お台場 センタープロムナードで開催されました。

海外の労働事情(2015.10.02)

アフガニスタンチームの労働事情

2015年10月2日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2015.10.01)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(10月)

JILAFは、今年度から開始したラオスにおける「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」として、10月1日、現地中央政労使・JILAFで構成する第2回中央推進委員会(PC)を開催しました。

招へい(2015.09.27〜2015.10.06)

アフガニスタンチーム

2015年9月27日~10月6日の日程で、アフガニスタンチームが来日しました。

現地支援(2015.09.26〜2015.09.30)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(9月)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、9月24日(木)~30日(水)、ネパールの首都カトマンズを訪問し、各種会議を開催しました。

現地支援(2015.09.06〜2015.09.07)

パキスタン労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、パキスタン労働者連盟(PWF)との共催で、「グローバル化と健全な労使関係の構築」と題する労使関係・労働政策セミナーを9月6日~7日、イスラマバードで開催しました。

海外の労働事情(2015.09.04)

ラオス・ベトナムチームの労働事情

2015年9月4日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.08.30〜2015.09.12)

ラオス・ベトナムチーム

2015年8月30日~9月12日の日程で、ラオス・ベトナムチームが来日しました。

現地支援(2015.08.19〜2015.09.02)

JILAF/ITUC-AP/OTCi共催 第8回ユース・リーダーシップコース(多国間セミナー)

シンガポールにおいて、8月19日(水)~9月2日(水)の16日間、国際労働組合総連合アジア太平洋地域組織(ITUC-AP)、オン・テン・チョン労働研究所(OTCi)との共催による、日本国政府(厚生労働省)受託事業「多国間セミナー(第8回ユース・リーダーシップコース)」が開催されました。

現地支援(2015.08.17)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(8月)

JILAFは、本年度から開始したラオスにおける日本国政府(厚生労働省)の補助を受けた「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」展開地域である、首都ビエンチャンおよび南部サワンナケートにおいて、インフォーマルセクター労働者の生活改善・底上げを目的としたライフサポートセミナーを、ILOと共同で開催しました。

現地支援(2015.08.07〜2015.08.08)

児童労働撲滅のための「インド非正規学校」~グントゥール校開校~

JILAFは8月7日~8日に、6月に開校したインド・グントゥール校を訪問し、運営状況その他のモニタリングを行いました。

現地支援(2015.08.06〜2015.08.07)

カンボジア労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、8月6日、7日の二日間、国際労働組合総連合カンボジア協議会(ITUC-CC)との共催のもと、「労使関係・労働政策セミナー」をカンボジア・プノンペンにて開催した。セミナーにはITUC-CC加盟組織である3つのナショナルセンター(カンボジア労働組合連盟/CCTU、カンボジア労働組合連合/CCU、カンボジア労働総連合/CLC)より計58人が参加しました。

現地支援(2015.07.31〜2015.08.03)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(8月)

7月30日~8月3日にかけて、バングラデシュ・ダッカ市内におけるSGRA職業訓練(更紗制作、建設、皮革)の各開校式に参加し、ネットワークメンバーを激励しました。

海外の労働事情(2015.07.28)

先進国チームの労働事情

2015年7月28日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.07.26〜2015.08.01)

先進国チーム

2015年7月26日~8月1日の日程で、先進国チームが来日しました。

現地支援(2015.07.18〜2015.07.19)

タイ労使関係・労働政策セミナー

タイのバンコクにおいて、7月18日及び19日の二日間、ITUCタイ協議会(ITUC-TC)との共催による日本国政府(厚生労働省)受託事業「労使関係・労働政策セミナー」が開催されました。

海外の労働事情(2015.07.10)

ユーラシアチームの労働事情

2015年7月10日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.07.05〜2015.07.18)

ユーラシアチーム

2015年7月5日~18日の日程で、ユーラシアチームが来日しました。

広報(2015.07.04〜2015.07.09)

ネパール大地震被災状況調査報告

JILAFは7月4日~9日にかけて、首都カトマンズを中心とした現地の被災状況調査を行うとともに、日本の労働関係団体などからの支援金をNTUCへ直接お届けしました。

現地支援(2015.07.02〜2015.07.03)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(7月)

7月2日~3日に、ラオスでSGRA事業推進の中核を担う核人材育成を目的とした拡大作業委員会セミナーを開催し、事業展開地域である首都ビエンチャンおよび南部サワンナケートにおける具体的活動計画(ライフサポートセミナー、互助組織の設置他)等の協議を行いました。

現地支援(2015.06.30〜2015.07.11)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(6~7月)

日本国政府(厚生労働省)の補助により実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、6月30日(火)~7月11日(土)の日程で、首都カトマンズおよび事業展開地であるバクタプール郡、モラン郡、パルサ郡を訪問し、各種会議ならびにライフサポートセミナー、トレーニング・オブ・トレーナーズを開催しました。

現地支援(2015.06.30〜2015.07.01)

ラオス労使関係・労働政策セミナー

ラオスの首都ビエンチャンにおいて、6月30日及び7月1日の二日間、ラオス労働組合連盟(LFTU)との共催による日本国政府(厚生労働省)受託事業「労使関係・労働政策セミナー」が開催され、LFTU役員の他、労働社会福祉省、ラオス商工会議所代表者ほか約70人が参加しました。

現地支援(2015.06.30〜2015.07.01)

モンゴル労使関係・労働政策セミナー

JILAFは、6月30日と7月1日の2日間にわたり、モンゴル労働組合連盟(CMTU)との共催で「労使関係・労働政策セミナー」を開催しました。

海外の労働事情(2015.06.26)

ミャンマー・カンボジアチームの労働事情

2015年6月26日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2015.06.23〜2015.06.25)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(6月)

JILAFは、日本国政府(厚生労働省)からの受託により「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」を実施しており、本年度から新たにラオスを事業対象国とした。この一環として、今後本格展開を行うラオス南部サワンナケートでは、6月23日(火)~25日(木)、実務者レベルによる第1回作業委員会を開催しました。

招へい(2015.06.21〜2015.07.04)

ミャンマー・カンボジアチーム

2015年6月21日~7月4日の日程で、ミャンマー・カンボジアチームが来日しました。

現地支援(2015.06.11〜2015.06.13)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(6月)

バングラデシュのラッジシャヒおよびクルナにおけるSGRAショモバエ・ショミティ(協同組合)の政府登録を完了し、6月11日~13日の日程で、現地主導による結成式典が開催されました。

招へい(2015.06.07〜2015.06.16)

アジアユースチーム

2015年6月7日~16日の日程で、アジアユースチームが来日しました。

現地支援(2015.05.27〜2015.05.28)

フィリピン労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、フィリピン労働組合会議(TUCP)との共催で、「グローバル経済における政労使の役割、建設的労使関係の構築を通じた国内雇用の創出・安定」と題する労使関係・労働政策セミナーを5月27~28日、マニラで開催しました。

海外の労働事情(2015.05.22)

中国・インドネシアチームの労働事情

2015年5月22日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2015.05.17〜2015.05.30)

中国・インドネシアチーム

2015年5月17日~30日の日程で、中国・インドネシアチームが来日しました。

現地支援(2015.05.17〜2015.05.21)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(5月)

日本国政府(厚生労働省)からの補助事業である「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の支援事業(通称:SGRA)」は5年目を迎え、今年度より、ラオスでの事業を開始しました。JILAFは、5月17日(日)~5月21日(木)、ラオスの首都ビエンチャンを訪問し、現地関係者との協議・調整等を行いました。

現地支援(2015.05.11〜2015.05.12)

インド労使関係・労働政策セミナー

 5月11日と12日の両日にわたり、インド・タミルナドゥ州チェンナイにおいて、インド全国労働組合会議(INTUC)、インド全国労働者連盟(HMS)、国際労働財団(JILAF)の共催による「労使関係・労働政策セミナー」が開催され、各組織のリーダー層約30人が参加しました。

現地支援(2015.05.06)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(5月)

国際労働財団(JILAF)は、2015年5月6日、国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)における今年度の始動に向けた具体的活動内容を確認するため、ダッカにて第1回中央推進懇談会および第1回中央作業部会を開催しました。

広報(2015.04.29)

ネパール地震救援緊急募金の実施

多くの方々にご協力いただき、18万9615円のご寄付をお預かりいたしました。ありがとうございました。

広報(2015.04.29)

連合「第86回メーデー中央大会」が開催される

連合「第86回メーデー中央大会」が4月29日、東京・代々木公園で開かれ、組合員4万人が結集しました。

現地支援(2015.04.23〜2015.04.27)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(4月)

日本政府(厚生労働省)の補助事業である「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の支援事業(通称:SGRA)」の5年目の活動を始動するにあたり、4月23日(木)~4月27日(月)、首都バンコクを訪問し、現地関係者との協議・調整を行田いました。

現地支援(2015.04.11)

ネパールNTUC/JILAF非正規学校運営会議および教師研修の開催(4月)

ネパール労働組合会議(NTUC)とJILAFが、ネパール全土で協働運営している9校の非正規学校運営会議を4月11日にカトマンズで開催し、各校教師および運営関係者約40人が参加しました。

現地支援(2015.04.09〜2015.04.16)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業の実施(SGRA4月)

2011年度より日本国政府(厚生労働省)補助事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」が5年目を迎えた。今年度の事業開始にあたり、4月9日(木)~16日(木)にカトマンズを訪問し、現地関係者との協議・調整を行いました。