活動報告

2014年度

現地支援(2015.02.26〜2015.03.02)

国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA) 3カ国政労使代表者会議の開催(2月)

国際労働財団(JILAF)は2015年2月26日~3月2日、国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)の3カ国政労使代表者会議のため、タイ王国バンコクを訪問しました。

広報(2015.02.18)

国際シンポジウムを開催

国際労働財団(JILAF)は2月18日、東京・ベルサール神保町で、アメリカ、フランス、スウェーデンの労働組合指導者を招き、「グローバル経済の拡大、日本の小売業の魅力と課題」をテーマにシンポジウムを開催しました。

招へい(2015.02.15〜2015.02.22)

先進国チーム

2015年2月15日~22日の日程で、アメリカ労働総同盟・産別会議(AFL-CIO)、フランス労働総同盟「労働者の力」(CGT-FO)、スウェーデン全国労働組合連盟(LO)の3組織から5人を招へいしました。

現地支援(2015.02.06〜2015.02.13)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)による補助金事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、2月6日(金)~13日(金)、ネパールの首都カトマンズを訪問し、中央推進委員会および、2014年度事業の総括となるナショナルワークショップを開催しました。

海外の労働事情(2015.01.23)

中南米チームの労働事情

2015年1月23日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2015.01.21〜2015.01.27)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(1月)

国際労働財団(JILAF)は2014年1月21~1月27日、タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)の第3回中央推進委員会ならびにナショナルワークショップ開催のため、タイ東北部コンケンを訪問しました。

招へい(2015.01.18〜2015.01.31)

中南米チーム

2015年1月18日~31日の日程で、ポルトガル語圏(ブラジル)より6人(内女性3人)、スペイン語圏(アルゼンチン、ペルー、チリ、ベネズエラ)より6人(内女性3人)の計12人を招へいしました。

現地支援(2015.01.14〜2015.01.15)

ベトナム/VGCL労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、ベトナム労働総同盟(VGCL)との共催のもと、「グローバル化における労働組合の役割」を主要テーマとして、労使関係・労働政策セミナーをベトナム社会主義共和国・ホーチミン市で開催した。同セミナーは1月14~15日に開催され、VGCL組合員、ベトナム商工会議所(VCCI)の合計70人が参加しました。

現地支援(2015.01.13)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(1月)

国際労働財団(JILAF)は2015年1月13日、国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)のバングラデシュにおけるナショナル・ワークショップを開催しました。

現地支援(2014.12.14〜2014.12.15)

バングラデシュ労使関係・労働政策セミナー

2014年12月14~15日の2日間にわたり、バングラデシュ・ダッカにおいて、国際労働財団(JILAF)とITUC-BC(ITUCバングラデシュ協議会)との共催により、「労使関係・労働政策セミナー」を開催した。このセミナーに、現地の労働組合リーダー他75人が参加しました。

現地支援(2014.12.11〜2014.12.12)

ネパール労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、12月11日~12日の2日間、国際労働組合総連合(ITUC)加盟の3組織(ネパール労働組合会議/NTUC、ネパール労働組合総連合/GEFONT、全ネパール労働組合連盟/ANTUF)を対象とする「労使関係・労働政策セミナー」をネパール・カトマンズにて開催し、55人が参加しました。

海外の労働事情(2014.12.05)

中国・韓国チームの労働事情

2014年12月5日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2014.11.30〜2014.12.13)

中国・韓国チーム

2014年11月30日から12月13日までの日程で、中国・韓国チームを招聘しました。

現地支援(2014.11.26〜2014.11.27)

ミャンマー労使関係・労働政策セミナー

2014年11月26日(水)・27日(木)両日にわたって、ミャンマー・ヤンゴン市内のラインタヤ工業団地において、国際労働財団(JILAF)とミャンマー労働組合連盟(FTUM)との共催による「労使関係・労働政策セミナー」を開催しました。

現地支援(2014.11.24〜2014.11.30)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(11月)

国際労働財団(JILAF)は2014年11月24~30日、タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)のため、事業展開地域である中央部バンコク、東北部コンケンならびに北部チェンマイを訪問しました。

現地支援(2014.11.21〜2014.11.22)

ラオス、LFTU/GUF/TUSSO多国間ドナー調整会議

第4回LFTU(ラオス労働組合連盟)/GUF/TUSSO多国間ドナー調整会議が11月21~22日、ラオス人民民主共和国ビエンチャンで開かれ、JILAFをはじめとする各国の労働組合新組織から22人、ラオスLFTU等から40人が参加しました。

現地支援(2014.11.14〜2014.11.15)

インドネシア労使関係・労働政策セミナー

11月14日(金)15日(土)の2日間にわたり、インドネシア・ジャカルタで「労使関係・労働政策セミナー」を、JILAFとインドネシア労働組合総連合(CITU(KSPI))との共催により開催し、現地労働組合リーダー約100人が参加しました。

招へい(2014.11.09〜2014.11.22)

アフリカチーム

2014年11月9日から22日までの日程で、アフリカ(英語・仏語圏)チームを招へいした。参加国は、ケニア、南アフリカ、セネガル、アルジェリア、モロッコ、チュニジアの6カ国7組織から計11人が参加しました。

現地支援(2014.11.04〜2014.11.10)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助金事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、11月4日(火)~10日(月)の日程でネパールの首都カトマンズを訪問し、中央推進委員会および拡大管理委員会を開催しました。

海外の労働事情(2014.10.24)

アジア太平洋チームの労働事情

2014年10月24日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2014.10.19〜2014.11.01)

アジア・太平洋チーム

10月19日から11月1日の日程で、アジア7ヵ国・地域9組織から12人を招聘しました。

現地支援(2014.10.15〜2014.10.16)

インド労使関係・労働政策セミナー

10月15日と16日の両日にわたり、インド・タミルナドゥ州チェンナイにおいて、インド全国労働組合会議(INTUC)、インド全国労働者連盟(HMS)、国際労働財団(JILAF)の共催により、「労使関係・労働政策セミナー」が開催され、各組織のリーダー層約30人が参加しました。

海外の労働事情(2014.10.15)

再招へいチームの労働事情

2014年10月15日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2014.10.13〜2014.10.14)

スリランカ労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は10月13日、14日の二日間、スリランカ・コロンボにおいて国際労働組合総連合アジア太平洋地域組織(ITUC-AP)との共催により、国際労働組合総連合(ITUC)加盟3組織(セイロン労働者会議/CWC、全国労働組合連盟/NTUF、スリランカ・ニダハス・セワカ・サンガマヤ/SLNSS)のリーダー層を対象とする、「労使関係・労働政策セミナー」を開催し、各組織より計58人が参加しました。

招へい(2014.10.12〜2014.10.17)

再招へいチーム

2014年10月12日から6間の日程で、再招へいチーム(JILAFの招へいプログラムに参加の経験がある労働組合リーダー)が来日しました。

広報(2014.10.04〜2014.10.05)

グローバルフェスタJAPAN2014が開催される

外務省、独立行政法人国際協力機構(JICA)、(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)が共催し、内閣府をはじめ、厚生労働省など10の中央省庁などが後援するグローバルフェスタJAPAN2014が、「Smile Earth 地球の明日へ“笑顔”のタネまき!」をテーマとして、10月4~5日、東京・日比谷公園で開催されました。

招へい(2014.09.28〜2014.10.07)

アジアユースチーム

9月28日から10月7日の日程で、アジア5カ国6組織から9人を招聘しました。

現地支援(2014.09.23〜2014.09.24)

パキスタン労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、パキスタン労働者連盟(PWF)との共催で、「グローバル化とパキスタンにおける建設的な労使関係の構築をめざして」と題する労使関係・労働政策セミナーを、9月23~24日、イスラマバード近郊のラーワルピンディで開催しました。

広報(2014.09.18)

第2回労使紛争未然防止セミナーを開催

国際労働財団(JILAF)は9月18日、東京ベルサール九段で、タイ、バングラデシュの労働組合指導者と経営側トップリーダーを招き、「海外労組トップリーダー・経営者団体に聴く!~アジアで増大する労使紛争を未然に防止するために~」をテーマに、昨年に引き続いて第2回目の労使紛争未然防止セミナーを開催し、労働組合、企業、行政、研究者、学生など98人が参加しました。

現地支援(2014.09.07〜2014.09.16)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施

国際労働財団(JILAF)は、日本国政府(厚生労働省)からの補助金事業として実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、9月7日(日)~16日(火)、ネパールの首都カトマンズおよび事業実施郡であるバクタプール、パルサ、モランの3郡を訪問し、各種会議およびライフサポートセミナー、トレーニング・オブ・トレーナーズを開催しました。

海外の労働事情(2014.09.05)

モンゴル・パキスタンチームの労働事情

2014年9月5日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2014.08.31〜2014.09.13)

モンゴル・パキスタンチーム

8月31日から9月13日の日程で、モンゴル労働組合連盟(CMTU)6人とパキスタン労働者連盟(PWF)から6人の合計12人を招聘したました。

現地支援(2014.08.22)

インド/INTUC 労働組合主導による労働環境改善事業(POSITIVE・評価セミナー)

国際労働財団(JILAF)は、インド全国労働組合会議(INTUC)と共催で「労働組合主導による労働環境改善事業(以下POSITIVE:Participation-Oriented Safety Improvements by Trade union InitiatiVE)評価セミナー」を、タミル・ナドゥ州チェンナイ市で開催しました。

現地支援(2014.08.20〜2014.09.04)

JILAF/ITUC-AP/OTCi共催 第7回ユースリーダーシップコース(多国間セミナー)

国際労働財団(JILAF)は、8月20日(水)~9月4日(木)の16日間、シンガポールにおいて、国際労働組合総連合アジア太平洋地域組織(ITUC-AP)、オン・テン・チョン労働研究所(OTCi)との共催により、第7回ユースリーダーシップコースを開催しました。

現地支援(2014.08.04〜2014.08.07)

国際労働財団(JILAF)/ILO共催多国間セミナー(8月)

国際労働財団(JILAF)は8月4~7日、タイ・バンコクにおいて、国際労働機関(ILO)との共催により「多国籍企業におけるディーセントワークと健全な労使関係の実現」を主なテーマとする多国間セミナーを開催し、アジア・太平洋地域の若手労働組合指導者24人が参加しました。

現地支援(2014.07.28〜2014.08.01)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(7月~8月)

日本国政府(厚生労働省)からの受託により実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、7月28日(月)~8月1日(金)の日程でタイ東北部コンケンを訪問し、第1回ライフサポートセミナーおよび第2回拡大作業委員会(EWC)セミナーを開催しました。

海外の労働事情(2014.07.11)

東欧チームの労働事情

2014年7月11日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2014.07.06〜2014.07.19)

東欧チーム

7月6日から7月19日の日程で、チェコ・ルーマニア・ハンガリー・ブルガリアの4カ国5組織から計10名(うち女性6名)を招へいしました。

現地支援(2014.07.04〜2014.07.05)

カンボジア労使関係・労働政策セミナー

 国際労働財団(JILAF)は、7月4日、5日の二日間、国際労働組合総連合カンボジア協議会(ITUC-CC)との共催のもと、「労使関係・労働政策セミナー」をカンボジア・プノンペンにて開催した。セミナーにはITUC-CC加盟組織である3つのナショナルセンター(カンボジア労働組合連盟/CCTU、カンボジア労働組合連合/CCU、カンボジア労働総連合/CLC)より計75人が参加しました。

海外の労働事情(2014.06.26)

ミャンマーチームの労働事情

2014年6月26日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

現地支援(2014.06.25〜2014.07.02)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化のよる草の根支援事業(SGRA)の実施(6月期)

今年度のバングラデシュにおけるSGRA事業の計画に則り、第3回作業部会(WG)の開催ならびにクルナにおけるライフサポートセミナーの視察を目的として6月25~7月2日、ダッカとクルナを訪問した。

招へい(2014.06.22〜2014.07.01)

ミャンマーチーム

6月22日から7月1日の日程で、ミャンマー労働組合連盟(FTUM)から10人を招聘しました。

現地支援(2014.06.21〜2014.06.22)

タイ労使関係・労働政策セミナー(6月)

国際労働財団(JILAF)は、ITUCタイ協議会(TC;SERC、LCT、TTUC、NCPEにより構成)との共催のもと、タイ産業労働組合連合(CILT;TEAM、ALCT、ICEM、TWFTにより構成)からも一部参加を得つつ、「労使関係・労働政策セミナー」をバンコク近郊で開催しました。

広報(2014.06.18)

「アジア雇用労働レポート」のデータを公開いたしました

国際労働財団(JILAF)2014年が3月に発行した、「アジア雇用労働レポート」のデータを公開いたしました。

現地支援(2014.06.16〜2014.06.20)

ラオス・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援(SGRA)パイロット事業/調査の実施(6月)

国際労働財団(JILAF)は、この間のタイ、ネパール、バングラデシュでの「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業/SGRA」の経験をふまえ、6月16日(月)~20日(金)、首都ビエンチャンを訪問し、ラオスおける事業拡大を見据えた現地関係者との意見交換ならびに現地情勢のヒアリング等を行ないました。

海外の労働事情(2014.06.13)

バングラデシュ・ネパールチームの労働事情

2014年6月13日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2014.06.08〜2014.06.21)

バングラデシュ・ネパールチーム

6月8日から21日の日程で、バングラデシュ・ネパールより12人(うち女性6人)を招聘しました。

現地支援(2014.05.30〜2014.06.08)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(6月)

日本国政府(厚生労働省)からの受託により実施している「国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)」のため、5月30日(金)~6月8日(日)の日程で首都カトマンズおよび事業実施郡であるバクタプール郡、パルサ郡ならびに、今年度より事業拡大したモラン郡を訪問し、各種会議およびライフサポートセミナー、トレーニング・オブ・トレーナーズを開催しました。

現地支援(2014.05.25〜2014.06.01)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(5-6月)

 今年度4月に確認したバングラデシュSGRA事業計画に則って、5月25日~6月1日にわたり、事業実施地域であるボグラ(ラジシャヒ管区)、クルナ(クルナ管区)、チッタゴン(チッタンゴン管区)にて、ライフ・サポート・セミナーとトレーニング・オブ・トレーナーズ・セミナーを開催しました。また、同地域において2013年度職業訓練修了生の現状を把握するためのモニタリングを行ないました。

海外の労働事情(2014.05.23)

タイ・インドネシアチームの労働事情

2014年5月23日に行った「労働事情を聴く会」の講演録を掲載しました。

招へい(2014.05.18〜2014.05.31)

タイ・インドネシアチーム

5月18~5月31日の日程で、タイとインドネシアの2カ国から計10人を招聘しました。

現地支援(2014.05.17〜2014.05.18)

モンゴル労使関係・労働政策セミナー(5月)

国際労働財団(JILAF)は、モンゴル労働組合連盟(CMTU)と共催のもと「労使関係・労働政策セミナー」をモンゴル国ウランバートルで開催した。同セミナーは、5月17日~18日に開催され、CMTU傘下8県所在産別・企業別組合役員・モンゴル社会福祉労働省・モンゴル生産性本部他より80名が参加しました。

現地支援(2014.05.13〜2014.05.14)

フィリピン労使関係・労働政策セミナー

国際労働財団(JILAF)は、フィリピン労働組合会議(TUCP)との共催で、「フィリピンにおける建設的労使関係の構築と雇用安定、公正な配分をめざして」と題する労使関係・労働政策セミナーを5月13~14日、マニラ首都圏のパサイ市で開催し、労政関係者(日系企業からは4社の企業別労働組合の役員)約120人が参加しました。

現地支援(2014.04.22〜2014.04.30)

タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(4月)

国際労働財団(JILAF)は2014年4月22日(火)~4月30日(木)、タイ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)のため、事業展開地域である首都バンコクおよび東北部コンケンを訪問しました。

現地支援(2014.04.10〜2014.04.11)

バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(4月)

国際労働財団(JILAF)は、2014年4月10~11日、バングラデシュ・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)のため、今年度第1回事業推進懇談会会合および事業実施3地域であるボグラ、クルナ、チッタンゴンから地域作業委員36名全員を首都ダッカに招集した地域作業部会合同セミナーを開催しました。

現地支援(2014.04.08)

NTUC・JILAF非正規学校運営会議および教師研修の開催

ネパール労働組合会議(NTUC)とJILAFがネパール全土で協働運営している9校の非正規学校運営会議を4月8日(火)にカトマンズで開催し、各校教師および運営関係者約50人が参加しました。

現地支援(2014.04.05)

インドINTUC 労働組合主導による労働環境改善事業(POSITIVE)

国際労働財団(JILAF)は、インド全国労働組合会議(INTUC)と共催で「労働組合主導による労働環境改善事業(以下POSITIVE:Participation-Oriented Safety Improvements by Trade union InitiatiVE)1日職場セミナー」をタミル・ナドゥ州チェンナイ市で開催しました。

現地支援(2014.04.04〜2014.04.11)

ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(SGRA)の実施(4月)

国際労働財団(JILAF)は2014年4月4日(金)~4月11日(金)、ネパール・国際労使ネットワーク等を通じた組織化による草の根支援事業(通称:SGRA)のため、事業展開地域である首都カトマンズを訪問しました。